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精進料理の練習で心得てること、普通の食生活でも作る価値あり!

精進料理

精進料理を作っていて思うことについて書いてみたいと思います。

初めに

精進料理を作ることに興味がある人は、基本的にヴィーガン、和食に興味があるはず!

精進料理はこの二つの合わせ技なので、この二つから練習しましょう。

基本の和食を練習して、ヴィーガン料理に挑戦して…

あと基本の調理法は練習しましょう。

レンジを使う調理から離れて、焼く、煮る、蒸す、揚げるをできるようにしましょう。

精進料理ではあらゆる調理方法が使われます!味の幅にも関わってきますので、重要です。

味の幅

精進料理は美味しいと感じる幅が本当に狭いです。ピンポイントに決めないと味が決まりません。

理由としては、動物性が少ないので味がぼやけていけると

美味しいと感じにくいです。

いろんな料理にもチャレンジして、料理の引き出しをつくると味が一辺倒になっていってしまうことが避けれます。

特に最近はネットとかで精進料理とかヴィーガン料理のレシピが載ってるので参考にしながら練習します。

くま
くま

精進料理のレシピって少ないんだよね…試作必須…

僕はヴィーガンではないのでもちろん動物性の食事もします。

そこではこの料理は植物性だけではどう再現できるかなって考えながら食べます。

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まとめ

精進料理は全体的に工程が多く、手間がかかります。

しかしこの工程に慣れると今まで作っていたものがとても簡単に思えます。副産物的な感覚ですね。

精進料理を作れるようになる最大のメリット

料理の手間が感じにくくなるです!

ですので、たとえビーガンでもなくても

いつもの食生活に取り込むと

くま
くま

メリットが大きいですよ!

精進料理の練習、おすすめです!

精進料理の練習ではレシピを考えずにある食材(スーパーに行って安い野菜を買う)などで食材先行の料理を練習しています。

結構いい練習になります。

まとめ
  • 和食、ヴィーガン料理練習
  • 外食で味の研究
  • 食材先行だと、いろんな料理に挑戦できる
  • 精進料理は料理の練習に最適
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精進料理を中心に、和食などを作るのが大好きです。 食べるのも好きですが、どちらかといえば作る派。 発達障害、統合失調症、パーソナリティー障害を持っており、そのせいで凝り性なのかもしれません。

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