スポンサーリンク

好きなものは好きでいい。ただそれだけ、理由なんていらない

コラム

僕は妻が大好きですが、何が好きって限定的ではありません。

全部好き、なんとなく好き、これにつきます。

そもそも、料理とかも作るのが好き

作っていること自体が楽しいと思えるので、作れます。

このように、頭で好きを探すのではなく

もっと自分の感覚ベースの好きを大事にしています。

もちろん、物事を始めるときにいきなり楽しいは発生しません。

これが楽しいかもって考えて試しているうちに

それが自分に合っていたら、心から楽しくなる。

誰でも大なり小なり経験があるかと思います。

自分の好きに理由はいらない。

もしも、好きな理由が決まってたら、無くなったときに好きなこと自体好きではなくなってしまう。

好きは好き、これでいい。

と思ってます。

そっちの方が意外と高次元的かもしれませんよ。

The following two tabs change content below.
精進料理を中心に、和食などを作るのが大好きです。 食べるのも好きですが、どちらかといえば作る派。 発達障害、統合失調症、パーソナリティー障害を持っており、そのせいで凝り性なのかもしれません。

コメント